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Z502とマーチャント・バンカーズ(株)の資本業務提携につきまして

 

こんにちはマウンテン、502おじさんですの。今回、嬉しい発表がありますの。

このたび、502 Bad Gateway Token(Z502)のメディア展開を行なっているイノベーション合同会社が、東証二部上場企業のマーチャント・バンカーズ株式会社と、資本業務提携に関して基本合意したことをお知らせしますの。

502 Bad Gateway Tokenは「投資家の、投資家による、投資家のためのトークン」をモットーに、仮想通貨産業の健全な発展を願い、投資家を保護する活動を行なっておりますの。具体的には、仮想通貨取引所の怠慢によるサーバーダウンやハッキングの被害を受けた仮想通貨投資家に対してトークンのエアドロップをたびたび行い、少なくない投資家を救ってきましたの。これにより、Z502は投資家を保護するだけでなく、取引所への圧力としても重要な役割を担っていますの。

今回、Z502のこのような取り組みがマーチャント・バンカーズ社から賛同をいただき、Z502のメディア展開を実施しているイノベーション社とともに、主に以下の事業内容について資本提携していくことを双方基本合意しましたの。

イノベーション社は、マーチャント・バンカーズ社から20 百万円程度の資金調達を予定しており、以下の内容で業務提携していく予定ですの。

仮想通貨投資家のための個性的で高品質なオリジナル腕時計の開発と販売

 

 

 

ご存知の通り、仮想通貨投資は、時間との戦いですの。為替相場や株式市場とは違い、仮想通貨市場は24時間いつでも取引することが可能ですの。投資家たちが大切にしないといけないもの。それはもちろん”時間”ですの。

1分1秒たりとも投資家の方々の時間を無駄にするようなことは、あってはならないんですの。

ワシらは、24時間投資家たちのサポートをおこなえるアイディア思いついたんですの。「高品質な腕時計を提供することで少しでも多くの投資家たちへ貢献できるのではないか?」と。


※オリジナル腕時計イメージ図になり、デザインの変更があります。

“仮想通貨市場” X “腕時計販売”

この取り組みは、世界初の試みでしょうの。少なくともワシらは、時計を売っている仮想通貨プロジェクトなど聞いたことがありませんからの。

「これは、いける」。

ワシはそう確信し、ツテを辿りに辿って、ベンチャー投資企業のマーチャント・バンカーズ社でプレゼンする機会を取り付けたんですの。

「Z502はイノベーション。高品質な腕時計を作り仮想通貨投資家の役に立ちたい」

当日、マーチャント・バンカーズの首脳陣の前で、初めてZ502への投資をお願いしたんだの。

一瞬、あっけにとられたような表情を浮かべた首脳陣の方々もいたものの、「それは面白い!是非やろう!」と言っていただき、即賛同をいただいたんだの。

もちろん、Z502の事業展開もプレゼンしてその成長性を認めていただき、今回の提携となったんですの。

そのような訳で、Z502とマーチャント・バンカーズ株式会社は、共同で個性的で高品質なオリジナル腕時計を開発し販売することで、Z502の投資家層を広げてまいりますの。この時計は、Z502の大口ホルダーや、マーチャント・バンカーズ株式会社の一定数以上の株式を所有いただいた株主様に、贈呈させていただきますの。

独自メディアや独自キャラクターを使ったインフルエンサーマーケティング

Z502のファウンダーである502 おじさんと502 大佐は仮想通貨のファンサメンタルズ分析に精通した、インフルエンサーですの。

独自メディアである本ウェブサイトCoin Discoveryでは、仮想通貨投資家向けに 最新情報やノウハウなどを提供していきますの。マーチャント・バンカーズ社の子会社であるMBKブロックチェーン社とイノベーション社は、共同で「仮想通貨インフルエンサープロダクション」を運営し、マーチャント・バンカーズ社が投資する 「COINCOME」や「BEXAM」といったプロジェクトのプロモーションを国内外に向けて行なっていきますの。


Coincomeちゃん


Bexamちゃん

なお、マーケティングに参加するインフルエンサーへの報酬はZ502で支払われますの。

マーチャント・バンカーズ社株主へのZ502エアドロップ優待

株式投資家へのZ502の認知度アップのため、イノベーション社からマーチャント・バンカーズ社に無償でZ502を譲渡し、マーチャント・バンカーズ社株主様に株主優待制度の一環として配布(エアドロップ)を予定していますの。今後、株式投資家へのZ502の認知度が浸透することが期待されますの。

以上が、イノベーション社とマーチャント・バンカーズ社の資本業務提携についての概要となりますの。詳細につきましては、マーチャント・バンカーズ社のプレスリリースをご覧くださいの。

Z502の今後の取り組み

Z502は今後、独自の経済圏(トークンエコノミー)を構築し、トークンの価値を高めていくための様々な取り組みを実施していきますの。

その一環として、2019年2月からは仮想通貨コミュニティーのための有料クローズドサロン「VIP502」をローンチしますの。VIP502では、インフルエンサーによる仮想通貨相場の分析など、多岐にわたるコンテンツを用意しており、参加メンバーの活発な意見交換や交流を促す場を提供していきますの。

仮想通貨クローズドコミュニティサロン「VIP502」ローンチ

それでは、今後ともZ502をよろしくお願いいたしますの。

502 Bad Gateway Tokenファウンダー。2017年から仮想通貨に参入し、相場を研究した末に独自の「502セオリー」を確立。502セオリーに沿ったトレード法はコアなトレーダーから人気を博す。502 Bad Gateway Token運営の傍ら、将来有望な銘柄を探すためのリサーチにも余念がない。