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【VIP502 x CryptoGTコラボ企画】502おじさんの大注目銘柄はこれだ!(第1回目)

本記事は有料でしたが3月6日に無料公開しました

(【はじめに】本記事は投資を助言したり勧誘するものではなく、一つのプロジェクトについての解析をレポートするものですの。投資での損失は本記事の作者は責任を負えません、あしからず。)

ハローマウンテン、502おじさんですの。

全体相場が冷え込んでいるけれど、トレンド転換は確実に近づいていると思いますの。アルトコインもほぼ全部沈みまくっているけれど、その中でも近々伸びそうな有望な銘柄がいくつかありますの。

ワシらが運営している502 Bad Gateway Token(Z502)のクローズドコミュニティサロン「VIP502」では、仮想通貨の有用な情報をシェアしており、今回のレポートもVIP502でこっそり提供しているものですの。

仮想通貨クローズドコミュニティサロン「VIP502」

今回、VIP502のサービスの一部をお試し読みしてもらいたく、noteにて有料で販売することにしましたの。このnoteはこちら

502おじさんのnote

このレポートの目次はこちらですの。

■ 大注目銘柄XXX
■ 注目理由① 強いファンダメンタルズ
■ 理由② 低いXXX
■ 理由③ 頻繁に見られるXXXのXXX
■ 理由④ トークン価格がXXXしやすい設計

・CryptoGT口座開設者には特別に無料でレポート提供!

このレポートを読むにはこのnoteで2000円で購入する必要がありますが、今回は急激に人気が出てきた仮想通貨FXプラットフォーム「CryptoGT」とVIP502のコラボ企画ということで下のリンクからCryoptoGTの講座を開設した人には無料でこのレポートを配信しますの。

仮想通貨FXプラットフォームCryptoGT

CryptoGTの登録の仕方はこちらを参照してくださいの。

仮想通貨取引所CryptoGT(クリプトGT)でトレードしてみよう!

CryptoGTの口座を開いたら、メールアドレス hello@cryptogt.com 宛の件名に「502おじさんレポート希望」と書いて送ってくださいの。準備が出来次第、レポートを順次配信していきますからの。

さらにもう一つの特典!

このツイートを2019年2月19日までにRTした人の中から抽選で10名様にZ502を1万枚ずつエアドロップしますの。

それではいよいよ、今ワシが最も注目している銘柄を紹介しますの。

■ 大注目銘柄Redpulse(PHX)

さて、その大注目銘柄はRedpulse Phoenix、PHX(旧RPX)。

RedpulseトークンはNEOで作られた初めてのトークン。ワシもICOに参加しましたの。2017年後半に爆上げし、一時はICO価格から40倍になったんだの。しかしその後は他の銘柄と同様にバブル崩壊で下落。今は最高値からフィアット建で99%下落しているの。

さて。ではなぜそんなPHXが有望銘柄なのか。その理由をこれから説明していきますの。

■ 注目理由① 強いファンダメンタルズ

Redpulseはすでにちゃんとしたプロダクトができている、数少ない仮想通貨プロジェクトでもありますの。メンバーも長年のビジネス実績や開発実績があり、安心できるプロジェクトですの。

このRedpulseのメインプロジェクトは、中国の投資市場を解析サービス。元々、この企業はリサーチャーが解析レポートをクライアントに有料で提供していましたの。それを、去年から独自トークンPHXを使ったオープンプラットフォームで誰でも無料で閲覧できるようにしていますの。レポートを書いた人に評価が集まれば、トークンがそれだけ付与される仕組みですの。

Redpulseのオープンプラットフォーム

さらに、Redpulseは上述した中国市場解析プラットフォームに加え、近々、仮想通貨市場解析に特化したプラットフォーム「Cryptopulse」をローンチ予定。この仮想通貨市場解析プラットフォームでも、やはりPHXが使われますの。

今後、PHXを各々のリサーチャーに支払うことで、個別の投資案件の調査を依頼できたりするなど、PHXの需要は高まっていくと思われますの。

このように強いファンダメンタルズが、PHXに注目するひとつの目の理由ですの。

■ 理由② 低い時価総額

PHXの時価総額は、現時点(2月15日)で8億円ほど。この低い時価総額であれば、少しの資金が流れ込んだだけでも価格が上に行きやすいの。そしてPHXはBinanceに上場しているため、この銘柄を購入できる潜在的なユーザー数はかなり多い。いったん値上がりが起きれば、一気にイナゴが買い始めてパンプしやすくなるはずですの。

■ 理由③ 頻繁に見られる買い集めの痕跡

PHXはこの2ヶ月ほど、コツコツと買い集めが行われている痕跡が見えますの。さとちんさんが作成した、買い集めの度合いを可視化したインジケーター(グラフの一番下の赤いバー)でも、その跡が見えますの。

さらに、最近では誰かが一気に買い上げをしてると思われる、一時的なパンプが頻繁に見られますの。売り板が溜まってきたところを一気に買い上げるような動きに見えますの。下のチャートは2月12日に見られた一時的なパンプですの。

おそらく、仕手がPHXの買い集めをどんどん進めていて、流通枚数を減らす=売り圧を減らして、次のパンプに備えているものと思われますの。

■ 理由④ トークン価格がパンプしやすい設計

PHXに注目している最も大きな理由が、これですの。

PHXにはステーキング機能があり、プラットフォームにPHXを預けていると、その預けているトークンの枚数に応じて利息のトークンがもらえるんだの。たくさんトークンを預けるほど、利息の割合が上昇する。つまり、大口ほどトークンを預ける傾向にあると推測できますの。

これだけなら他のトークンとあまり変わらないし、むしろインフレ通貨なので売り圧が増大して値崩れするように見える。しかし、肝は別のところにあるんだの。

このPHX、プラットフォームに預ける時に「PHF」というプラットフォーム貯蓄用の別のトークンに変換しなければならないんだの。PHXとPHFの枚数は1:1で変換される。そして、PHFの状態で預けてあれば、トークンが付与されていくんだの。

そして、もしPHXをプラットフォームの外に出したい場合は、この預けてあるPHFを再びPHXに戻さないといけない。

ところが。このPHFをPHXに戻すのはすぐにはできず、なんと30日間も待たなければいけないんだの!

例えばPHXを売るために取引所に送ろうとしても、出金申請をしてから30日間もかかる。これは言い換えればトークンの「強制ロックアップ機能」なんだの。大口ほどステーキングに参加している可能性が高いため、PHXの流通枚数の結構な割合が、この強制ロックアップにかけられていると考えられますの。

勘の良い人はもう気づいたと思いますの。このPHX独自の強制ロックアップ機能により、市場に出回るトークンが制限されるので、売り圧が大きく減るわけだの。

売り圧が大きく減っているため、他の銘柄に比べてはるかにパンプさせやすくなるわけだの。ちょっとの買いでも思いっきり寝上がるため、パンプを仕掛ける仕手も儲けやすいという寸法だの。

最後に、PHXに大注目している理由をもう一度まとめると、

PHXはすでにプロジェクトができており、低時価総額で買い集めの痕跡も見られる。さらに効果的な大口の強制ロックアップ機能により、パンプさせやすい。

このように、銘柄の調査をする時にはトークンの設計に着目することで、そのトークンの値上がり可能性の有無を見分けることができますの。

最後まで読んでいただき有難うございますの。それではまた次回のレポートをお楽しみにしてくださいの。

【追記】

このVIP502で配信した内容を公開から2週間後にPHXは75%上昇しましたの。解析が的中!

第2回目もお楽しみにの。

502 Bad Gateway Tokenファウンダー。2017年から仮想通貨に参入し、相場を研究した末に独自の「502セオリー」を確立。502セオリーに沿ったトレード法はコアなトレーダーから人気を博す。502 Bad Gateway Token運営の傍ら、将来有望な銘柄を探すためのリサーチにも余念がない。